東京近辺で、私に AutoCAD を使ってる現場のことを教えていただける方を募集しています。
『現場のこと』 というのは
- 日々の作業で、面倒だなと思いながら我慢してること
- 『こんなことできたらいいのにできないのかな』 などと思ってること
- 『誰かに聞きたいけど、誰に聞いたらいいか分からない or 聞いてみたけど誰も分からない』 といったようなこと
- 他社などとの図面のやり取りで困ってること
- AutoCAD を日々どんな感じで使っているか
- その他知りたいこと
- などなど
のようなことで、AutoCAD に関するいろいろなことです。
教えていただいた方には、私からできる限りのアドバイスなどをさせていただきたいと思います。
またそれにより、私は現場のことを知ることができ、どんな使われ方をしていてどんなことが必要とされているのかといったようなことを知ることができます。
このように、お互いにメリットがある有意義なものにしたいと思っています。
なるべく現場での使用状況を詳しく知って、状況にあった情報提供をしたいと思っているため、メールなどでは難しいと思っていて、実際にお会いしていろいろお話しできればと思っています。
そのため、”東京近辺で” としました。
ご協力いただける方は、是非 acadvideo@gmail.com までご連絡ください!!
また、AutoCAD について相談したいけど相談できる所がない といった人がいたら、是非私のことを話してみてください。
AutoCAD の機能は、通常の人は全体の 30% ぐらいしか使っていない(知らない)と聞いたことがあります。
そういえば、北斗神拳にこんな奥義があるの知ってます?
転龍呼吸法なにか似てますよね。30% っていう数字まで同じですね。
『常人では潜在能力の30%しか引き出せない力を、独特の呼吸法で100%にまで引き上げるもの。』
あなたは AutoCAD のどれぐらいの能力を使ってるんでしょうか?
常人の 30% ぐらいでしょうか?
ケンシロウのようになれたら良くないですか?
『人は意識した通りのものになる』 といったようなことも言われますよね。
ケンシロウになるには、まずそれを意識する必要がありますよね。
『よし、AutoCAD を勉強してケンシロウになろう!!』 と思ったなら、協力してお互いに奥義を取得できるよう頑張りましょう!!
私も AutoCAD の情報提供の能力を 100% にまで引き上げたいと思っています。
そのためには、現場で実際に使用しているあなたの協力が必要なのです。
また、あなたが知らないこと、困っていること、必要な情報は、他の多くの人も必要としているんじゃないでしょうか?
私はそういった情報を、ブログ、電子書籍 などで配信していきたいと思っています。
そのためには、実際の現場でどんな使い方をされていて、どんなことに困っていて、何が分からないのかといったことを知る必要があります。
そのため、是非ご協力いただける方はご連絡ください!!
(ご連絡いただいた方には、日程の調整など私から返信させて頂きます。)
最後に、MGS のメイ・リンのことわざ解説 から
「迷う者は路を問わず、溺るる者はあさせを問わず」
道に迷うのは、人に道を尋ねないからで、おぼれてしまうのは浅瀬がどこにあるか聞かないからという意味。自分を過信して他人の意見を聞かないと失敗するということ。
スネークも困ったときとか、わからない事があったら、キャンベルさんやみんなに話を聞いてみて。せっかく無線機があるんだから。
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