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2012年4月17日火曜日

異尺度対応オブジェクトの便利な所(AutoCAD 2013)



今日は、異尺度対応オブジェクトの便利な所について紹介したいと思います。


異尺度対応になったのは、AutoCAD 2008、AutoCAD LT 2008 からです。
今回作成した動画は AutoCAD 2013 を使用していますが、2008 以降であれば同じはずです。


ここ最近、ずっと異尺度対応について調べてたんですが、やっとまとまったのでこれからいろいろ紹介していきたいと思っています。


で、何が便利かというとこんなところです。
  • 尺度を変更するのが簡単
  • ひとつの図面の中で異なる尺度の図形(拡大図など)を描くのが簡単
  • 寸法、文字、ハッチング、破線などの線種を画面で見やすくするのが簡単


動画を作ったので、見てみてください。




また、異尺度対応において便利なツールも作っているのでそれの紹介も後日したいと思っています。

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